ぷろふぃ〜る


著者近影

  

  

    

前略プロフィール

梨屋アリエ(なしやありえ)

職業(心境)→→児童文学作家だと思っている。

寡作です。生産効率が悪い分、きっと長生きしますので、優しく見守っていてください。

たぶん1971年、栃木県生まれ。亥年 おひつじ座(早生れ)。B型 右利き
1996年12月から東京都世田谷区在住。既婚。子供なし。
ネット歴はパソコン通信を1996年から。

1990年代の前半は、ヤマハ音楽教室のシステム講師として、三歳児、幼児、児童クラスのグループレッスンや、エレクトーンの個人レッスンの先生をしていました。(今は辞めてしまったので、全然弾けません)
2001年の夏から2007年の春まで、「新BOP(学童保育)」でプレイングパートナーをしていました。(^^) 小学生のお世話や遊び相手をするお仕事です。

ありりんの最新の動向は、日記を読んでね。

↑道の駅「思川」のキャラクター
ピンキーちゃん

小山市のマーク

思川桜
(^^;)


児童文学作家・梨屋アリエの歴史

西暦 単行本 短編、連載、エッセイなど メディアmix、インタビュー、受賞ほか
2008    4月。日本児童文芸家協会の雑誌「児童文芸」4-5月号に、特集・音楽がモチーフ「作家が語る」エッセイ掲載 3月。読売新聞土曜夕刊ライブラリー面「この人」欄に、『ハピ☆スタ編集部』のインタビュー
3月。9作目の単行本
『夏の階段』
(ポプラ社)出版 
3月。エフエム世田谷の番組「せたがやじーん」にゲスト出演。
    2月。全国学校図書館協議会発行の『学校図書館』二月号No.688の特集1『子どもたちにおくるメッセージ』にエッセイ掲載。 2月。くもん出版『ペンネームは夏目リュウ! きみも物語が書ける』のアンケート「作家への七つの質問」に、回答。
1月。8作目の単行本
『ハピ☆スタ編集部』1
(金の星社)出版
2月。ジュンク堂書店池袋本店トークセッション「ヤングアダルト文学の可能性」
2007   11月。角川文芸ムック『野性時代』49号に書き下ろし中編「あの人の傘」掲載。掲載予定 「ダ・ヴィンチ」2007年11月号(10/6発売)『スリースターズ』インタビュー掲載
  9月。7作目の単行本
『スリースターズ』
(講談社)出版
11月。ピュアフル文庫アンソロジー『手紙。』に短篇小説「雲の規格」掲載予定 『ツー・ステップス!』が第19回「読書感想画中央コンクール」小学校高学年の部、指定図書に。
    7月。ピュアフル文庫アンソロジー『放課後。』に短篇小説「月の望潮」掲載  
    3月。ピュアフル文庫アンソロジー『卒業。』に短篇小説「春の電車」掲載  
    2月。角川文芸ムック『野性時代』40号に書き下ろし中編「トルソーさん」掲載。 ポプラ社のコミック『ピアニッシモ』で、マンガ家のよねやませつこさんによる『プラネタリウムのあとで』の「笑う石姫」(前編後編)マンガ化。
1月。『ピアニッシシモ』が講談社文庫で刊行。  
2006 8月。6作目の単行本
『ツー・ステップス!』
(岩崎書店)出版
7月から12月まで、ありりんのふるさと栃木県が誇る郷土の新聞「下野新聞」の「しもつけ随想」でエッセイを連載(全四回) ポプラ社の月刊プシコ増刊コミック『ピアニッシモ』で、マンガ家のよねやませつこさんによる『プラネタリウム』の「あおぞらフレーク」(前編後編)マンガ化。
  6月。ピュアフル文庫アンソロジー『夏休み。』に短篇小説「夏の階段」掲載 『空色の地図』が第52回青少年読書感想文全国コンクール中学校の部 課題図書に。
  4月。デビュー作『でりばりぃAge』が講談社文庫で刊行。 4月 講談社文庫『IN★POCKET』四月号に特集・YAムーブメントの現在の インタビュー記事
  4月 講談社文庫『IN★POCKET』四月号に「もうひとつのあとがき」エッセイをダブルで掲載。
2005 11月。5作目の単行本
『空色の地図』
(金の星社)出版
10月 日本児童文芸家協会の雑誌「児童文芸」10-11月号に、ヤングアダルト特集「作家が語る」エッセイ掲載。  

11月。4作目の単行本
『プラネタリウムのあとで』
(講談社)出版

  4月 TBSラジオの番組「講談社ラジオブックス」で、『プラネタリウム』の「あおぞらフレーク」朗読。読み手はMEGUMIさん他。
2004

11月。3作目の単行本
『プラネタリウム』
(講談社)出版

9月、児童文学総合誌「ネバーランド」vol.1に短篇小説「夏の家」掲載 『ピアニッシシモ』第37回夏休みの本(緑陰図書)中学校の部
  4月 日本児童文芸家協会の雑誌「児童文芸」4-5月号に、児童文芸新人賞の受賞のコメントと写真が掲載。 『ピアニッシシモ』で 2004年に第33回児童文芸新人賞受賞 (社団法人日本児童文芸家協会) 
2003

5月。2作目の単行本 
『ピアニッシシモ』
(講談社)出版

8月 少年写真新聞社発行「図書館教育ニュース」8/28号。まるまる梨屋アリエ特集。 付録にエッセイ 10月 TBSラジオの番組「講談社ラジオブックス」で、『ピアニッシシモ』朗読。読み手はTBSアナウンサー外山惠理さん。
2002      
2001      
2000   1999年10月1日〜2000年4月7日「毎日中学生新聞」にて小説「みでぃあむ さぽ〜と!」連載。  
1999

5月
『でりばりぃAge』
単行本デビュー。

11月 『日本児童文学』11-12月号の「新人登場」に、本人によるわけのわからん自己PR。写真入。  7/30付け『毎日中学生新聞』に『でりばりぃAge』の紹介とインタビューが載りました。ありりんの写真も。
1998   9月、児童文学誌「ぱろる9」に短篇小説「タケヤブヤケタ」掲載 8月、『でりばりぃAge』で 第39回講談社児童文学新人賞受賞

 


「梨屋アリエのArie's Homeroom」 について。

1998,10/28 HP開設。
1999,12/20 aririn.comへ移動
2000,4/4  モバイル用ページ設置

 

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↓梨屋アリエの主張。↓

掛け軸「文句ある奴は自分でやれ。」

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梨屋アリエという人物について、もっと詳しくしりたいというかたは……


やたらと細かいぷろひぃ〜る

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