原稿のご依頼など。
一般のかたへ。
生原稿や同人誌は、一切、拝読いたしません。批評もしません。
ただし、実りのある研究会や勉強会などには、できるかぎり参加したいと思います。もしお仲間に入れてくださるのでしたら、ご連絡ください。教育・図書館関係者のかたへ。
ただいま多忙なため、一般の方への講演、座談会などはお断りしております。ごめんなさい。人前でしゃべるのは苦手です。
エッセイなどの短い文章の寄稿やインタビューは、状況に応じて対応させていただきます。
マスコミ・出版社各位。
もしも正式な依頼があれば、多忙なナマケモノの梨屋アリエは、時間を捻出して仕事をするかもしれません。
とりあえず本人にコンタクトを取ってください。Eメールで結構です。
会社名、部署名、責任者名と連絡先を必ずお知らせください。
トップページの「メールを書く」を使ってください 。内容によっては、お返事できない場合があります。
メールのみでご依頼を受けることは致しません。
既刊の出版社の編集部を通していただけると、怪しまれません。
トークは苦手です。勘弁してください。(汗) 人前でしゃべると、命が削られるような気がします……。でも、内容によっては、がんばれるかもしれません。
★条件など★
★仕事の内容、選びます。わがままです。
梨屋アリエの仕事を求めている方に限ります。「作家なら誰でもいい」仕事はしません。
ひとの本の解説や書評は、いや。ノベライズもいやです。梨屋アリエは、児童文学作家であるということを忘れずに。
★有料です。
知り合いや特別な縁や賛同したい趣旨がないかぎり、「ノーギャラ」では書きません。
興味のあるものでしたら、値段に関わらず書きますので、ひとまず、ご相談ください。ぼったくりませんので。
★書くのは遅いです。
締め切りまでに二、三ヶ月の余裕があるものをお願いします。
単行本の原稿依頼は二年待ちのご覚悟でお願いします。
★窓口や責任者がはっきりしていること。
誠実な担当者がいらっしゃる仕事を、優先させていただきます。依頼する以上、私のこれまで書いた作品をいくつか読んでいるのは、当然ですよね? 担当者の誠意をしりたいので、正式に依頼する前に、お茶の一杯くらいおごってください。←(笑)
こんな偉そうなこと書いて、依頼が来るのでしょうか(笑)
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だって変な依頼が来るんだもん……
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